Hull,Parts,etc


2008年2月26日組み終えたINSANE G3 Sport Hydro スポーツハイドロの紹介
07年ベガスのレースから新しく新設されたThunderboats クラッシック サンダーボートの紹介


昨年06年セットアップしたINSANE BoatsのCAT、しかしカウルは今年9月のセレイナのレースで池ポッチャ
すごく高速で走る、ぜんぜん頭押さえこみチョー Gu〜 但しコナーリングではかなりHullに抵抗がかかるので(エンジンの回転落ち込む)
チューンドパイプは標準より1.5センチほど伸ばしミドルレンジのトルクを稼いだ、ペラは3ブレードより2ブレードの方がコーナーでの回転低下が少ないので
私は2ブレード使用, お勧めできるHull

Yahoo!ブリーフケースにCatの動画ファイルが2つあるのでクリック こがテスト、練習のMy池
この画像では67.9マイル出ています え!何キロ? て方はまずここをクリック役に立ちますよ単位換算表
世の中色々な単位あるのでその場合ここに数字入力バッチシですよこれは便利ですからお気に入りに入れとくこと。正解は109.2741860キロ

米国の掲示板投稿画像なもんで、GPSマイル表示にしていました、もちろんキロ表示OK


モノ艇ヒートレース最強のHullは、INSANE MONOだと思います、ハッチなしの為、JMPBAの雑音規制に収まらず地区のレースに出れませんので、現在ごらんのように米国仕様で鎮座
U〜っnもったいないが、秩序をみだすと今度は永久追放されます。ウエダ君からいつも会場で注意うけてご迷惑かけている
このHullはプロペラシャフトの角度調整だけで、どんな状況にも即対応、ネガテブアングルが基本、トランザムの角度もすでに微妙に味付けしてあるのでGood、トリムタブはなし
さすがJeff君設計のボート、実践からのフィートバックしてる。 走行後もHull内には水がほとんど入らない、独特のコーナーリングの姿勢のせい?全てにおいてお気に入りのMono Hull
外見のデザイン、仕上がりは、AC Modelの方が上なんだけど,
思わずJeffに言いました『すこしお前のはアグリーやの〜』と、もちろん『しかしヒートはこちらが上』と付け加えましたら彼はニッコリ
最高の戦闘能力、これ使うとひっくりかえる心配ないので、スロットルいつもフルオープン ペラだけで走ってる感じで負ける気しない、ちょと重めのHull.
でも状況考えんとたまにはひっくりかえる。 あ〜 またやっちまった〜、なんて
ちなみにこのHullは、06年のサクラメントのレースの景品でいただきました タダ。

07年11月ニーオリンズでの試合、経済苦のため行けませんでしたのでセットアップして走らせました。
新艇の時5インチベイ(木の板)間に、トランザムから前方へ約1メートル、グラスクロス5枚敷きポリエステル樹脂で固める
元々、ACモデルみたいに軽くないHull,にそんなことして良いのと思いましたが、このおかげか知りませんが耐波抜群、これJeffが教えてくれた。
ドライブ見てのとおりでケーブル先端はスクェアー(四角)です、トランザム出口でペラシャフト角度変える為こちらの方式採用。
冷却水周りはラダー給水口1箇所でその先で2回路に、チューブは内軽4mmのを使います、排水出口はいつもこだわって画像のようにした。
レース環境条件変化はペラシャフト角度調整でほとんどの場合クリアー出来ますが、かなり波が立ってきた時はリコイルスターター後ろ下部に
重りをそーと、しのばせる。しかし条件により角度の調整だけでは限界があり、最近Jeffは小さなトリムタブを左右1箇所付けている。
ペラはプレッサー275をカットダウン270と同じサイズじタン(ベロ)もカットしたステンレス製が抜群のダッシュ力がありましたが07年オハョウ州のレースで
高さ1.5メートルぐらいの岸壁をよじ登り、茂みに鎮座した時には修復不可能な状態で今は手元にないです。今は、プロップショップ6518/3(4.25)で走らせています。
動画は07年10月31日撮影といってもデジカメのおまけに付いてるビデオ機能ですから...。

次はカナダのAC Model Boatsの Lazer 45のHull、または新作の Razor45の方がよさそうかも,ハッチ付きだから雑音低減し地区レースはCクラスにかててもらえる。
彼の制作するHullは、シャープで芸術品に近いぐらいの仕上がり、私の知ってる限り世界一だと思います
これはトリムタブの微妙な調整で全て決まる、 直線オンリー104キロぐらい、ヒートトリムで85〜92キロぐらい

こちらはコーナリングの水しぶきが、多くハッチあるけど1ヒート終わるとHull内には水が...でもこのくらいは普通ですね。



え〜と次はリガー艇、 これは初めて設計、自作したやつ、きっかけは今年07年ラジコン誌2月号のCクラスのリガーの制作記事が載っており
私の持ってるリガーに、にてるな〜と思い そうだ参考図面も載ってるし、制作してみよ〜u
地元グロー愛好家の、アドバイスなど参考にエンピツなめなめ図面書き、早速、四国のロッキーさんへ材料注文
全長の長さは米国でのポピュラーサイズとの中間に決めました、ロッキーさんのはちょっと長すぎる気がして

のこぎりとベルトサンダーと精神の集中、最後は偶然と、奇跡で完成、ハッチなんか突起物なしでパッチンと音がしてジャストフィット、塗装も気合入れました。
精神異常きたしながら。

ロッキーさんにも相談したんですけど、最初のスポンソンのデザインが気に入らなくなり、米国リガーのデータを参考に
迎角5度から3度へ、フラットから右側3度、左側1.8度へ変更、デザイン左右非対称に理由はあるんですが書くと面倒なんで次回、暇な特に

まさしく、 Zenoah G260pum専用リガー 呼び名は"INSANE Rigger Type U" ! 全備重量なんと4.8キロ
トップスピードは115kぐらいで速くないんですが抜群の安定性、とコントロール性、以前持ってた緑のリガーは134k出ていましたが、ちょっとしたことですぐにひっくり返る。
エンジン含め世界にひとつしかないデザイン。コピー厳禁ですが現金はOK。
* I saying prohibition Reproduction for TypeU by H *

vr2.wmv file ガソリンにしちゃ〜よく走る?TypeUの動画10/17隣のセイちゃんに頼み撮影、初めてビデオ編集したがこんなもんしかできんやった、
ペラはABC H2816でリーディングエッジのみ、とがらした。
編集にはてこずったファイル軽くしたため画像悪くなったが少しは、感じつかめるかな。 ふ〜 くたびれました。